“いい天気になれなれ”は流石に強引だと思う。
こういう知識はサラッと話すとオッと思われますよ! きっと・・・
こんにちわ。
ゴールデンウィークが終わり、皆様忙しい毎日に戻っていることでしょう。
みなさまお疲れ様です。
今年のゴールデンウィークは天気が崩れる事も多かったですが、気温も高く爽やかでしたね。
私も遠出をしたり、大掃除をしたりと有意義に使わせてもらいました。
で、本題。
ゴールデンウィークなどの連休はどうしても交通機関の混雑や渋滞が付き物です。
そんななか、私、割とスイスイ移動してます。
どうすればスイスイ行動できるか?
これ、答えは簡単なんです。
「人と違う動きをする」
これです。
違う動きには「時間」と「ルート」の二つがあります。
「時間」は、混雑する時間を避けるだけ。
車であれば夜中、例えば朝4時に移動するとか、先に移動して車で仮眠をとるとか。
遊園地、開園9:00、閉園21:00だとすると
日中11時~16時のピーク時を避け、開園から昼までに人気の乗り物を済ませ、他の時間は別の乗り物にあてる。
この様に、一日の流れを見極めて、比較的人の少ない時間を狙って行動することです。
次に「ルート」ですが、こちらも至極単純。
人が使わない道や方法を使えばいいだけ。
ナビにまかせっきりではいけません。
このご時世、グーグルマップなど高性能なマップを駆使すれば、目的地までのルートはいくらでもシミュレートできますよね。
ですので、事前に裏道、遠回りでも空いているだろうルートの確保をすればこれまた比較的スイスイといけちゃいます。
GWは終わっちゃいましたので、お盆や夏休みには是非! 夜中移動をおすすめします。
北海道出身 東京が嫌い
http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/shinshin/20120424-OYT8T00158.htm?from=os420代、会社員男性。妻の勧めで東京に出て働くようになって数年たちますが、東京の環境を好きになったことが一度もありません。
北海道出身で、数年前までは地元で働いていました。その時は通勤の苦痛など考えもしませんでしたが、今は毎日が通勤ラッシュ地獄です。電車内だけでなく、東京では歩行中も、車の運転時も、お店や公園でも混雑を感じ、イライラします。
東京の気候も嫌いです。北海道では体験しなかった花粉症や梅雨、猛暑、台風があるからです。
公務員としてきちんと仕事をしている妻にとって、東京はいい所ですが、私は中小企業勤務で安月給です。北海道では、広い家に車があり、家族や友人もそばにいて、負け組意識もない、楽しい生活でした。その普通の幸せを取り戻したい。でも妻は「北海道で暮らすのは無理」と言います。どうしたら良いでしょうか。(千葉・T男)
◇
東京の欠点、問題点を余すことなく指摘され、「こちとら、ぐうの音も出ねえや」と江戸っ子が言いそう。しかし、「どうすれば良いか」と質問されれば、「積極的に東京が好きになるように、努力しては?」と言いたいです。
お手紙によれば、「妻の勧めで東京に来て、そのお陰でこうなった」「妻にとっては良い場所だが、自分には最悪」という思いが強く感じられ、これ以上あなたが東京嫌いを続けると夫婦仲にも響きかねない印象があるからです。それを避けるためには、無理やり好きになるしかないのです。
具体的な方法ですが、まず奥様に「東京を好きになる宣言」をすること。それからその魅力を教えてほしい、と頼み、一緒に遊びに行ったり、散歩に出かけたり……。東京だっていつも混雑している所ばかりではありませんから、静かな場所を見つけて、共に過ごすとかですね。通勤ラッシュだけは確かに困りますが、勉強の場にする、音楽を楽しむとか、それなりの過ごし方があるはず。そのあたりのノウハウも奥様と相談しつつ、一緒に考えてみては? 要は夫婦2人で解決することが、この場合一石二鳥の方策だと思います。
東京ってほんと、通勤辛いよね。みなさんすごいといつも感心しちゃいます。
で、この記事を読んで思ったんだけど、
まず奥様に「東京を好きになる宣言」をすること。それからその魅力を教えてほしい、と頼み、一緒に遊びに行ったり、散歩に出かけたり……。東京だっていつも混雑している所ばかりではありませんから、静かな場所を見つけて、共に過ごすとかですね。この部分、この前に根本的な「妻が生計の主軸になっている」って問題があるよね。
その引け目がベースになっているから「東京」を悪く言うことでバランスをとっているんだろうな。と感じる。
記事を書いた人もきっとそう思っているんだけどけど、そこは解決できないから妥協案として書いているんでしょうね。
妻が生計の主軸になっているならそれを受け入れる方が楽だと思うんですけどね。
公務員としてきちんと仕事をしている妻にとって、東京はいい所ですが、私は中小企業勤務で安月給です。北海道では、広い家に車があり、家族や友人もそばにいて、負け組意識もない、楽しい生活でした。その普通の幸せを取り戻したい。東京移住を決断したからには覚悟を決めるしかないんでしょうね。
この方もきっと東京はいいところいっぱいあると知っているし、最先端な環境も分かっている。
だけど、「北海道」に逃げ込んでしまう・・・
ここで私が言いたいのは、「東京に戦いに行っている人みんながんばって!」ってこと。
田舎から都心に出て、何パーセントの人が無事に残れるんでしょうか?
夢敗れて帰る人が多いと思いますけど、後悔しないところまでは頑張ってほしいですね。
みなさんきっと思い当たる節がありますよね。
ローボールやドアインザフェイスなんて、昨今、営業の方は意識的に行っているんではないでしょうか?
消費者の皆様は、物の価値やサービスの具合など調べてから購入すればこれらを意識せずともよいお買いものができそうです。情報化社会ですし。
希少性の原理などは、各オークションやジャパネットTAKATAさんあたりが日常的にやられてますが、私は高田社長のプレゼンが大好きで、北海道は結構毎週土曜日に放送しているんですけど、録画して見てます(笑)
買うことはないのですが、基本高齢者やあまり詳しくない方に向けて行われる商品プレゼンはとても分かりやすく、購買意識をくすぐられちゃいます。
私が意識的に使うのは、「ここだけの話」
いわゆる「自己開示の返報性」と言われるヤツで、
A:いやー見ちゃったんだよ・・・
B:なにをだよ
A:いやー言えないよ~
B:気になるべや
A:誰にも言うなよ
B:わかったよ
A:
ここだけの話な「・・・」だよ。
B:マジか!
A:な?びっくりするだろ?
B:ビックリしたよ。
A:・・・
B:実は俺もな・・・
と、Aの「ここだけの話」を聞いたBは、その恩返しをしなければならないと考えちゃいます。
これは基本的に「ここだけの話」を打ち明ける人は相手と親しくなりたいと思っている場合が多く、打ち明けられた側はその嬉しさから恩返しをしたくなる訳です。
怖ええ!
こいつは便利だぜ!
私はメモ大好きっ子なので、三色ボールペン、内容はわかりやすく、記入文字数は極力少なくする、思いつきや情報を箇条書きにする、放射状メモはやっておりましたが、そのほかにもこんなに素晴らしい方法があったとは!
とはいっても、メモを取るだけとって満足しちゃうタイプなので、メモを取ることに拍車がかかっただけで、きっと覚えなさ、メモの利用しなさはよりひどくなると思う。えへへ。
しっかし、コーネル式すげぇな。使いやすそう。
あとカッコイイよね。
A:Bさん、メモってどうやってとってます?
B:あ、俺? コーネル式使ってるよ!(ドヤッ)
みたいな使い方がベターだよね!